2006年03月29日

【切ない恋愛小説】忘れないと誓ったぼくがいた

■忘れないと誓ったぼくがいた■
またしても「切ない恋愛小説」
どうした<自分。
だってね、こうも職場に拘束されると
プライベートはガタガタなわけですよ。
「普通」の人は、連日日付変更線を会社で超えるなんてしませんよ・・・。
もちろんそういう日もあるでしょうけど、
連日って・・・連日って・・・・
ってことで、なんとなく「切ない恋愛小説」なのです。

忘れないと誓ったぼくがいた
忘れないと誓ったぼくがいた

平山 瑞穂 (著)

版社 / 著者からの内容紹介
世界中が君を忘れてしまっても、僕だけは君を憶えてる!――時の裂け目に消えゆく少女と、運命をも変えようと必死にもがく少年。激しく、切ない恋愛小説。
内容(「BOOK」データベースより)
たとえ世界中の誰もが君を忘れてしまっても、ぼくだけは君を憶えてる!君の存在を証明するのは、ぼくの手元に残されたたった数分の映像だけ。高校時代。優等生だったぼくの心を一瞬にして奪い去った君。大好きで、いつも一緒にいたくて仕方がなかった。なのに、いま、ぼくは君の顔さえも思い出せないんだ…。いったい、なぜ?君はホントに存在したの?―時の裂け目に消えゆく少女と、避けられない運命を変えようと必死にもがく少年の恋を描いた、激しく切ない恋愛小説。
内容(「MARC」データベースより)
高校時代。優等生だったぼくの心を一瞬にして奪い去った君。なのに、いま、ぼくは君の顔さえも思い出せないんだ…。時の裂け目に消えゆく少女と、避けられない運命を変えようともがく少年の恋を描いた、激しく切ない恋愛小説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平山 瑞穂
1968年東京生まれ。『ラス・マンチャス通信』で2004年度日本ファンタジーノベル大賞を受賞してデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
posted by gin-lime at 12:50 | 小説関係
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