2006年04月11日

エンキョリレンアイ 小手鞠 るい (著)

■切ない恋を抱えている人に。新しい恋を探している人に■
京都発ということで個人的に注目していた作品です。
新聞の広告で大き目の記事で扱われているのを見て嬉しくなりました。
と、いってもローカル新聞なのであたりまえなのですが・・・。
遠く遠く離れていても、お互いを想わない日はなかった

エンキョリレンアイ
エンキョリレンアイ
小手鞠 るい (著)

内容(「BOOK」データベースより)
十三年前の春、二人は書店で出会い、優しく切ない恋が始まった。切ない恋を抱えている人に。新しい恋を探している人に。東京とNY、海をこえてつながる純愛物語。
内容(「MARC」データベースより)
13年前の春、ふたりは京都駅近くの書店で出会い、優しく切ない恋が始まった。東京とニューヨーク、遠く遠く離れていても、お互いを想わない日はなかった-。海をこえてつながる純愛物語。運命のヒトって必ずいる!

posted by gin-lime at 12:56 | 小説関係
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